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ENDROLL、スマホでもできる体験型ARゲーム「ガラパゴスの微振動」を11月2日より販売開始

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ENDROLLは、 スマホでもできる体験型ARゲーム「ガラパゴスの微振動」を11月2日 より販売開始する。早期割引として、通常販売価格3980円のところ、2980円で提供する(税別)。


■ガラパゴスの微振動 あらすじ
夕焼け。 放課後。 学生最後の文化祭。 クラスを仕切るのは、 名前も忘れたあのモブ。
2005年。 郵政が民営化され、「野ブタ。 をプロデュース」のドラマがヒットしていた頃。
高校3年生の磯部は、 最後の文化祭にも心躍ることもなく、 教室の片隅でひとりホムペを更新していた。「おれが好んでいる音楽やマンガを理解できる人間は、 このクラスにいない。」
そして現代。 オリンピックが延期され、 未曾有の事態に国民が困惑していた頃。 磯部は30歳を過ぎて尚、 かつての同級生の活躍を妬み、 部屋のベッドでひとり陰惨なブログを更新してる。「おれはいつ、 どこで間違ったんだろう…」
これは、 現代にいるあなたが、2005年の彼を文化祭のヒーローにするプロジェクト。
謎の組織「Butterfly Rescue」から支給した特殊なアプリを駆使し、2005年当時の彼のケータイ電話をハッキング。 彼にばれることなく、 ホムペの波をかきわけ、 友人にメールし、 過去を編纂してほしいのだ。
与えられた時間は、7日間。
最高の青春を送らせることで、 彼の荒んだ現在を変えられるのは、 あなたしかいない。


■実在感を高める斬新なゲームシステム
特徴1. -2005年の思い出を彷彿させる演出
ガラケーを模したUIや、 羊文学によるGOING STEADY「銀河鉄道の夜」のカバー楽曲を主題歌に採用するなど、2005年当時の思い出を彷彿させる懐かしい演出の数々が盛り込まれている。

特徴2. -7日間かけて楽しむ物語
物語が実際の時間軸に合わせて進行する「時間連動型」のシナリオ進行システムを採用しており、 作中の時間軸と同様に7日間かけて物語を体験してもらう。

特徴3. - 様々なメディアを横断して構成した体験
本作品は、 プレイ用アプリに加え、 自宅に届くゲームキット、 WEBサイト、 LINEアカウントなど、 複数のメディアが連動して一つの体験を作り上げる。
 


公式サイト

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