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NetEase Games、『陰陽師本格幻想RPG』IPを使った新作ゲーム対戦カードゲーム『百鬼異聞録~妖怪カードバトル~』の年内の日本配信が決定!

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NetEase Gamesは、本日(9月8日)、『陰陽師本格幻想RPG』IPを使った新作ゲーム『百鬼異聞録~妖怪カードバトル~』の日本配信を年内に実施することを発表した。また、本日より、公式ツイッターアカウントを開設した。

本作は、『陰陽師本格幻想RPG』の世界観をベースとした対戦カードゲーム。本作では、プレイヤーは「蜃気楼」という名の妖怪の楽土に足を踏み入れ、蜃気楼で流行りの「百聞かるた」のゲームに参加することで、カード対戦の面白さを体験できる。また、「涼宮ハルヒの憂鬱」や「らき☆すた」「化物語」などの楽曲を手掛けた神前暁氏がサウンドトラックを担当している。

■独特な世界観とハイクオリティデザイン
ゲームの舞台は「蜃気楼」という名の楼船の城、噂では妖怪のみ入れる神秘な空間。「百聞かるた」は蜃気楼で最も流行っているゲームで、ここでは、全ての問題や争いは「百聞かるた」で解決する。

本作は、『陰陽師本格幻想RPG』のデザインテイストを踏襲し、カードおよびフィールドの制作において原作の高品質でかつ幻想的な和風スタイルが継承され、「蜃気楼」という妖怪の楽土の世界観とその美しい景色を表現している。




■今までにない新たなCCGの遊び方
本作は、「クラス」という概念を捨てて、式神とその専属のカードの組み合わせを戦略の中心に添えるという、新たなカード対戦の遊び方を実現した。デッキは4名の式神を中心として、それぞれの式神には8枚の専属カードを装備できる。複数の式神が交代しながら戦闘を行うので、プレイヤーに流動的な戦闘体験をもたらす。



■豊富なゲームコンテンツ
本作には多彩なゲームコンテンツが用意されている。例えば実力の近いプレイヤー同士が切磋琢磨するためのPVPコンテンツ「ランク戦」システム、PVE対戦を通じてストーリーを解放するコンテンツがある。



プレイヤーは「商店街」で自分の店を出し、自分の好みに装飾を施した店で往来する妖怪と式神をもてなすことで、さらなる収益を得ることができる。




■『百鬼異聞録~妖怪カードバトル~』

公式Twitter




 
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