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ゲオHD、21年3月期の営業益は40%減の60億円となる見通し レンタル市場縮小とゲームDL販売の増加を想定、セカンドストリートの出店強化も

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ゲオホールディングス<2681>は、2021年3月通期の業績予想について、売上高3000億円(前期予想比1.6%減)、営業利益60億円(同40.0%減)、経常利益64億円(同40.2%減)、最終利益32億円(同15.8%減)となる見通しだと発表した。

同社では、主力のレンタル商材で市場縮小傾向が続くことに加えて、ゲームソフトなどについても小売店を経由しないダウンロード販売が増えていくと想定しているため、としている。さらにコロナウイルス感染症の影響も不透明だ。

またリユース店舗については、セカンドストリートの国内外での出店継続と、新規フォーマットとしてオフプライスストアと文具ディスカウント店を出店する。セカンドストリートとECについては積極的に認知向上活動を図っていくという。
 


なお、同時に2020年3月期の業績予想の修正も行った。売上高3050億円、営業利益100億円、経常利益107億円、最終利益38億円になるとのこと。決算短信は5月11日に発表する予定だ。
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