WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争(FFBE幻影戦争)、スパイスマート、ADに関するスマホアプリ&ソーシャルゲーム連載記事

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【Sp!cemartゲームアプリ調査隊】セルラン首位を2度獲得した『FFBE 幻影戦争』。該当期間にフォーカスして徹底分析

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スマートフォンゲームの日々の運用とその効果をリサーチし、ゲーム関連企業へマーケティングデータを提供するSp!cemart(スパイスマート)。ゲームアプリの運用情報をいつでもウォッチできる「Sp!cemartカレンダー」や、毎月発行しているレポートを提供している。
 

なかでもカレンダーは、セールスランキング上位のモバイルオンラインゲームのゲームシステム・運用施策をダッシュボード形式のWEBツールとして提供。ゲーム内プロモーション施策の効果測定やセールスランキングと運用効果の相関関係を時系列で分析できる。
 

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本連載記事ではSp!cemart協力のもと、カレンダー機能を用いた、ランキング上位タイトルの直近のゲーム内施策を分析。今回はアプリストアのセールスランキング首位を2度記録したWAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争(以下、FFBE 幻影戦争)』の該当施策をピックアップする。
   
(以下、Sp!cemartゲームアプリ調査隊より) 
 

【調査箇所】2020年3月・4月にセルラン首位を獲得


■『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争』
提供:スクウェア・エニックス(開発:gumi)
リリース日:2019年11月14日

①【調査期間:2020318日~3月31日】

▲Sp!cemartカレンダーより(画面上部はストアのランキング推移、下部はゲーム内施策を確認できる)※赤線・赤枠は筆者による加筆

②【調査期間:202047日~4月28日】

▲Sp!cemartカレンダーより(画面上部はストアのランキング推移、下部はゲーム内施策を確認できる)※赤線・赤枠は筆者による加筆

リリースから5ヵ月が経つスマートフォン向けシミュレーションRPG『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争(以下、FFBE幻影戦争)』が、App Storeのセールスランキングで2020年3月、4月で2度も首位を記録しました。

ここ半年間にリリースされている新作ゲームアプリのなかでも、安定してランキング上位を維持している数少ないタイトルについて、本稿ではランキング推移とゲーム内施策を一覧で閲覧できる「Sp!cemartカレンダー」を用いり2度の首位に輝いた期間の施策を中心に深掘りしていきます。

本作は、スマートフォン向けRPG『ファイナルファンタジーブレイブエクスヴィアス(以下、FFBE)』の世界観を舞台にしていますが、同ジャンルのFFシリーズといえば、1997年6月にプレイステーション用ソフトとして発売された『ファイナルファンタジータクティクス(以下、FFタクティクス)』を彷彿とされるのではないでしょうか。

▲『FFタクティクス』は、国家間の問題や貧富の差が題材の社会派ストーリー、そして戦略性が求められるシミュレーションバトルなどが高く評価され、国内100万本以上の販売本数を記録する大ヒットになりました。ナンバリングタイトルならまだしも、外伝的な位置づけの強い作品のため異例のヒットでもありました(画像はAndroid版『FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争』より)。

すでに『FFBE幻影戦争』では、2019年12月末に『FFタクティクス』コラボを実施しました。当時は主人公のラムザをはじめ、強キャラクターとして人気が高いオルランドゥ、悪役のガフガリオンが実装され、大きな話題を呼びました。

ゲーム本来のクオリティの高さはもとより、『FFBE 幻影戦争』の世界観やシステムなどに縁(ゆかり)のある歴代FFシリーズからのキャラクター参戦(コラボ施策)は、往年のファンの心を掴んだことも考えられます。

今回紹介する首位を記録したふたつの期間でも、前述した歴代FFシリーズのコラボが奏功していました。
 

 【1度目の首位】課金・消費ボーナスもひとつの要因に


①【調査期間:2020318日~3月31日】※再掲

▲Sp!cemartカレンダーより(画面上部はストアのランキング推移、下部はゲーム内施策を確認できる)※赤線・赤枠は筆者による加筆

セールスランキング首位にはじめて輝いたのは、2020年3月26日(木)でした。大枠としては、シリーズ第1作目の『ファイナルファンタジーⅠ(以下、FFⅠ)』のコラボ施策が寄与したことが考えられます。「Sp!cemartカレンダー」で首位を獲得した日の前後を調査したところ、主に下記の施策を展開していました。

【1度目の首位を獲得した前後の日に実施していた施策(一部)】
■  記念ログインボーナス(幻導石が最大3000 個(101 回分以上)等が貰えた)
■  コラボユニット「光の戦士」が登場した記念ガチャが開催
■  有償アイテムの毎日購入ボーナスや記念ショップの開催
■  FFⅠ』コラボクエストを開催(チャレンジミッション含む)
■  毎日無料10連ガチャ(期間中は合計で100連ガチャにも及んだ)
■  プロモーション施策「FFⅠジョブ診断」

コラボ施策を記念し、ログボ・ガチャ・ショップなどの定石キャンペーンをなぞる形で展開。基本的にマネタイズに寄与するのは、ガチャで特定ユニット欲しさに、期間限定の(お得な)商品をショップで購入(課金)する流れですので、ランキング首位に押し上げたのは該当コンテンツの施策だと考えています。

ガチャ施策も複数展開していますが、お目当ての「光の戦士」を入手したいユーザーは、1回限定でURのユニット1体が確定で登場する10連ガチャを利用していたことがうかがえます。なお、このガチャを利用するのは、有償幻導石2000個(4,000円相当)が必要です。
 

 【参考:幻導石のラインナップ】
・幻導石60個(120円)
・幻導石305個(610円)
・幻導石490個(980円)
・幻導石800個+おまけ100個(1,600円)
・幻導石1470個+おまけ200個(2,940円)
・幻導石2450個+おまけ400個(4,900円)
・幻導石5000個+おまけ900個(10,000円)

また、ショップでは「光の戦士の欠片」やFFⅠコラボビジョンカード「デスマシーン」の育成・強化に必要となるアイテムがラインアップ。

なかでも「光の戦士育成パック」は、URユニット「光の戦士」の限界突破に必要になる「光の戦士の欠片」や、覚醒に必要な「光の想いの欠片」に加え、「星虹の幻球」「虹の想いの欠片」などのおまけが付属した特別なパックとなっています。価格は有償幻導石2000個(4,000円相当)。

ガチャで「光の戦士」を入手後、すぐに即戦力ユニットとして使用したいコアユーザーにとっては、思わず手が伸びてしまう商品となっています。課金額は高くなりますが、新キャラ入手後の即強化パックの販売につながるなど、このマネタイズ施策が首位に押し上げたひとつの要因なのかもしれません。

細かいところでは、課金ハードルを下げる施策として、期間中に1日1回幻導石300以上購入で「体力回復薬 (大)」3個が最大5日間もらえる「毎日購入ボーナス」も開催。他方、「光の戦士の欠片」なども貰える「幻導石消費ボーナス」も開催していました。購入してもボーナス、消費してもボーナス。課金と消費を促すサイクルを施策として導入し、ゲーム内を活性化していたことも要因に。

プロモーション施策では、SNSを中心に拡散できる「FFⅠジョブ診断」を展開。これは特設サイトで4つの質問に答えるだけで、回答者のビジネスマインドに合った『FFⅠ』のジョブを診断してくれるサイトです。公式 Twitter のアカウントフォロー&診断結果をシェアした方の中から抽選で、「Amazon ギフト券 3000 円分」プレゼントキャンペーンも実施していました。
 

▲比較的ユーザー年齢層が高いのか、質問内容がすべて仕事にまつわるものばかり。気軽に参加したにもかかわらず、思わず自分と照らし合わせて真面目に回答する方も多かったのではないでしょうか。診断において共感を呼べば、抽選でプレゼントが貰えるというよりも、純粋に他者との共有(シェア)にもつながります。この施策が新規ユーザーの呼び水になったのかもしれません。
 

 【2度目の首位】UR4枠確定とステップアップのふたつのガチャ

 

②【調査期間:202047日~4月28日】※再掲

▲Sp!cemartカレンダーより(画面上部はストアのランキング推移、下部はゲーム内施策を確認できる)※赤線・赤枠は筆者による加筆

初の首位から1ヵ月後に、2度目の首位を記録しました。主な施策としては、『FFタクティクス』コラボ第2弾です。

コラボユニットより、頼れる女性騎士「アグリアス(UR)」、物語の鍵を握る人物の「ディリータ(UR)」、機工士「ムスタディオ(SSR)」が、そしてビジョンカードでは屈指の名シーンである「草笛(UR)」、チョコメテオでトラウマになった「赤チョコボ(SSR)」が新たに登場しました。「Sp!cemartカレンダー」で首位を獲得した日の前後を調査したところ、主に下記の施策を展開していました。

【2度目の首位を獲得した前後の日に実施していた施策(一部)】
■  記念ログインボーナス(幻導石が最大3000 個(101 回分以上)等が貰えた)
■  新しいコラボユニット等が登場した記念ガチャが開催
■  有償アイテムの毎日購入ボーナスや記念ショップの開催
■  FFタクティクス』コラボクエスト第2弾を開催(チャレンジミッション含む)
■  1回限定の無料10連ガチャ(SSR以上のユニットまたはビジョンカード1枠確定)
■  TVCMFFTコラボ篇」「アニメーション篇」を放映開始

基本的な施策の種類としては、前回首位を獲得したときと同じです。ただ『FFタクティクス』のコラボ第2弾として、ファンには嬉しい人気キャラクターたちが参戦するだけあり、話題性抜群に加え、『FFⅠ』コラボ以上の訴求になったことは間違いないでしょう。

また、今回はTVCMも放映され、大々的に新規ユーザーを呼び込みました。記念ログインボーナスの内容も、初日ログインだけでコラボ限定URビジョンカード「草笛」と、コラボ第1弾にも登場したSSR「ガフガリオン」が手に入りました。過去に『FFタクティクス』を遊んだ潜在的なユーザーにアプローチした内容となっています。

マネタイズの流れは、前述した『FFⅠ』の流れと同様ですが、今回はガチャ施策がバラエティに富んでいます。なかでも訴求したのは、1回限定のUR4枠確定10連ガチャではないでしょうか。その名の通り、期間中、1回限定でURのユニットもしくはビジョンカードが4枠確定の10連ガチャです。価格は有償幻導石2000個(4,000円相当)。

『FFⅠ』コラボと比較して新規ユニット及びカードが多いですが、最高レアリティのURが4枠も確定となると、コラボユニット以外にも通常のURユニットの排出も期待できるため、このガチャを利用したユーザーも多かったのではないでしょうか。
 

▲上記以外にもコラボURユニット1体確定 3ステップアップ10連ガチャも併催。この施策の目玉は、3ステップ目にFFTコラボURユニットが1体確定すること。前述したURユニット4枠確定は、あくまでもコラボユニット以外も対象。そのため、確実にFFTコラボURユニットを手に入れたい際には、このステップアップガチャが有効だったのかもしれません。
 

ガチャで目的のユニット入手後は、『FFⅠ』コラボ同様にショップで育成アイテムの購入、それを促す「幻導石消費ボーナス」などでマネタイズのサイクルに拍車がかかるという形です。施策の設計に若干の違いなどは見られましたが、2度の首位を記録した『FFBE幻影戦争』では、これらのゲーム内施策が定石として今後も採用されていくことが予想されます。

 

【今後】まだ見ぬ参戦ユニットに想いを馳せる


国民的RPG「FF」シリーズの“コラボ頼り”と言ってしまえばそれまでですが、さまざまな可能性を感じさせる調査期間でもありました。

『FFBE幻影戦争』の同様のジャンルと世界観として、最も親和性が高いのは言うまでもなく『FFタクティクス』でしょう。しかし、今回の調査で『FFⅠ』でも首位を記録したことが分かりました

当然、他社タイトルのランキング推移やタイミングなどに考慮されるものですが、人気キャラクター不在の第1作コラボのなかで、これほどの急上昇を果たせたのは、歴代シリーズの魅力を底上げするような、『FFBE幻影戦争』の世界観・システム、そしてゲーム内施策のラインナップが影響したことが挙げられます。

本作に携わる関連会社が、ゲーム内施策やメイン開発にどのように関わっているかは伺えしれないですが、開発を担当したgumi社によるノウハウも重要な要素かもしれません。同社はこれまで『ファントム オブ キル(以下、ファンキル)』(縦画面)や『誰ガ為のアルケミスト』(横画面)など、スマートフォン向けシミュレーションRPGでスマッシュヒットを次々と打ち立てていきました。

他方、『FFBE』シリーズはgumiの子会社エイリムが開発を担当するなど、全社的にも親和性が高いIP、ジャンル、世界観を兼ね備えているのも開発体制における強みのひとつであり、今後もゲーム内コンテンツにさらなる磨きがかかるのは想像に難しくないでしょう。

そして、ランキングの急上昇に寄与する「FF」シリーズのコラボ施策について。もうご存知の通り、「FFⅠ」のコラボ施策で首位を獲得したならば、当然以降の「Ⅱ」~「ⅩⅤ」までの展開も期待値が高くなるもの。

加えて『FFタクティクス』のコラボもいい意味でキャラクターの登場をセーブしています。名言・名シーンの宝庫でもある『FFタクティクス』には、まだまだファン人気の高いキャラクターが多数います。今後、同作の第3弾、第4弾コラボもさらなる話題になることは必至です。間もなくリリース半周年(ハーフアニバーサリー)を迎える『FFBE幻影戦争』。今後も話題に事欠かないでしょう。

「Sp!cemartカレンダー」では、各ゲームのイベント情報をランキング推移と共に閲覧できます。自社はもとより、競合他社の施策一覧を取りまとめた分析などにもご活用できます。ぜひ、ご興味がある方はお問い合わせページからご連絡ください。

 

 

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■執筆 <株式会社スパイスマート>
スマートフォンゲーム内運用に関する調査・分析を行うリサーチ事業とコンサルティング事業を展開しており、「Sp!cemart」というサービス名称で各種ソリューションを提供。

コーポレートサイト:http://corp.spicemart.jp/
Sp!cemart 商品に関する問合せ:info@spicemart.jp

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企業情報(株式会社スパイスマート)

会社名 株式会社スパイスマート
URL http://corp.spicemart.jp/
設立 2015年7月
代表者 張青淳
決算期
直近業績 非開示
上場区分 未上場
証券コード

企業情報(株式会社スクウェア・エニックス)

会社名 株式会社スクウェア・エニックス
URL http://www.square-enix.com/
設立 2008年10月
代表者 松田 洋祐
決算期 3月
直近業績 売上高1949億円、営業利益314億円、経常利益320億円、最終利益242億円(2020年3月期)
上場区分
証券コード

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