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バーチャルキャスト、第2期(19年12月期)の最終損益は6億円の赤字に 「バーチャルキャスト」「ザ・シードオンライン」などを展開

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インフィニットループとドワンゴの合弁会社バーチャルキャストは、4月13日付の「官報」に第2期(2019年12月期)の決算公告を掲載した。最終損益は6億200万円の赤字と赤字幅が拡大した。先行投資が続いているようだ。

同社は、VRシステムの開発、運営、企画を行っており、VR空間でバーチャルキャラクターに変身して、誰でも気軽にライブ・コミュニケーションできるサービス「バーチャルキャスト」、多様な3Dデータに対応した投稿コミュニティサービス「ザ・シードオンライン」などを展開している。

なお、昨年10月に川上量生氏から10億円の資金調達も実施している。
 
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