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アイディス、2019年3月期の最終損益は5億0200万円の赤字…4月リリースの『ラストクラウディア』は好調な出足

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アイディスは、本日(7月17日)付の「官報」に第4期(2019年3月期)の決算公告を掲載し、最終損益が5億0200万円の赤字だった。前の期(2018年3月期)は6億3600万円の赤字だった。4期連続の赤字だった。

同社は、『グランドサマナーズ』の監修を手掛けているほか、LINE<3938>との共同タイトル『ガーディアンズ』を2018年6月にリリースしたが、今年6月11日をもってサービスを終了した。『ガーディアンズ』関連の損失と、『ラストクラウディア』の先行投資が発生したものとみられる。

ただ、4月にリリースした自社タイトル『ラストクラウディア』は、セールスランキングでも上位に入るなど人気を集めている。このタイトルの収益については、今期(2020年3月期)から入ってくる見通しだ。


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