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ストレートエッジ、2019年2月期の最終利益は5397万円

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ストレートエッジは、本日(4月24日)付の「官報」に第3期(2019年2月期)の決算公告を掲載し、最終利益は前の期比で3.7%減の5397万9000円だった。前の期(2018年2月期)は、5606万1000円だった。

同社は、2016年4月に三木一馬氏が設立した、作家などクリエイターのエージェント会社。ゲームアプリでも活躍しており、スクウェア・エニックスとの共同プロジェクト『神角技巧と11人の破壊者』が2019年にリリースされる予定だ。

主な業務内容は以下のとおり。

・クリエイターマネジメント業務
・出版物の編集・企画・制作・製造・販売
・キャラクターコンテンツの企画・制作・販売
・アニメーションの企画
・制作、制作管理、宣伝及び投資
・知的財産のライセンス管理及びライツマネジメント業務
・広告代理店業務
・ビデオ、ゲーム、ソフトウェアへの投資、開発、企画、宣伝、販売
・音楽の制作及び出版業務
 
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